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2026年02月01日
初エッセイ集『曇り空の場所』を文学フリマ東京42で頒布します
初エッセイ集『曇り空の場所』のカバーデザインができました。 ・文学フリマ東京42に出店します。5/4(祝・月)12:00〜17:00会...
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2026年01月29日
自己表現と支えられた孤独
幼い時に描いた絵から始まり授業での図工、そして美術の時間は自分しか持ちえない自分のセンスを発揮する場でもあった。高校を出て美術とは関係...
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2026年01月19日
届けたいのはぬくもりです。文学フリマ東京42へ出店します
文学フリマ東京42へ出店します 昨年(2025年)には、初めての文学フリマへ足を運びました。その時の衝撃は今でも忘れません。noteや...
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2026年01月05日
86bunko、初のエッセイ本を作り始めました
謹賀新年。2026年、今年は大きな目標ができました。2024年から自分が書き続けているエッセイで、初のエッセイ本を作って、文学フリマ東...
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2026年01月01日
2026年、今年は初めてエッセイ本を作ります
新年になりましたね。2026年、今年はひとつ大きな目標ができました。2024年から自分が書き続けているエッセイで、小さなエッセイ本を作...
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2025年12月30日
webに繋がらないで書くということ
昨日、数年の間、気になっていた入力デバイスのポメラ(pomera)を初めて購入した。マニュアルを軽く読んだあと、早速この記事を書いてい...
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2025年12月28日
ここではないどこかで
仲のよい親友がいるのに、昔からの友達がいるのに僕はずっと心の中の何かが欠けたような状態でいる。こころが近いひとつ違いの兄貴もいるのに。...
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2025年12月26日
タイムラインの外側で
今年は、いつになくwebで頻繁に交流できた年だった。note、Instagram、Xそれに時々Reads。この4つのsnsさえあれば、...
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2025年12月23日
淡いXmasソングを聴きながら
幼稚園の頃は、教会幼稚園に通っていたのでXmasとは無縁ではなかった。高校の時の彼女がクリスマスイブ生まれだった。思い出深い記憶もあい...
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2025年12月22日
あなたに出会えたから
年の瀬の慌ただしさの中、静かな聖夜の前に今年の2025年を振り返る。再開したnoteで200記事近く記事を書いた。書くモチベーションを...
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2025年12月18日
「随筆復興」のシーンの入口で
2025年という今年を振り返ると、2月に『エッセイストのように生きる』(松浦弥太郎 著)を読んで、自分が書いている文章が初めてエッセイ...
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2025年12月11日
花が好きな母が買ったことがきっかけだった
首都圏から地方へ10年前に移住して出会ったお花屋さんのお花を今年も購入した。Xmasに合わせて、花束をリクエストして作っていただいた。...
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